昭和大学歯科補綴学講座

昭和大学歯科補綴学講座

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受賞

2017.07.06

第126回日本補綴歯科学会にて発表

受賞

2017年6月30日〜7月2日(日)にパシフィコ横浜にて日本補綴歯科学会第126回学術大会が行われました。
当講座からも多くの先生が発表を行いました。

<委員会セミナー>
馬場一美
「JPRの果たす役割 〜現状と今後の展開〜」

<課題口演>
武川佳世 
「患者立脚型指標を用いたインプラント治療効果の予測」
※課題口演賞 受賞

<一般口演>
楠本友里子
「口腔関連QoLを指標とした可撤性インプラント補綴治療の介入効果の検証」
三好敬太
「インプラント作業用模型の三次元データ取得における口腔内スキャナーの再現性の検証」

<イブニングセッション>
田中晋平(コーディネーター)、高場雅之
「インプラント治療における光学印象の活用 〜現状と今後の可能性〜」
横山紗和子
「ここにインプラントが欲しい! 〜有床義歯へのインプラントの活用〜」
帆足有理恵
「iPS細胞研究は歯科補綴学にどのように生かされるのか?」

<優秀論文賞>
酒井拓郎