昭和大学歯科補綴学講座

昭和大学歯科補綴学講座

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平成29年11月30日(木)の読売新聞朝刊に掲載されました。の画像

平成29年11月30日(木)の読売新聞朝刊に掲載されました。
馬場一美監修の歯ぎしりの記事が平成29年11月30日(木)の読売新聞朝刊に掲載されました。

STUDY

研究プロジェクト

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歯科補綴学の研究分野は益々多様化していますが、当講座では「選択と集中」により限りある研究リソースを効率的に運用するとともに、国内外を問わず様々な研究機関との共同研究を推進し講座のグローバル化を図っております。

研究テーマは歯・骨の再生からQoLを指標とした臨床アウトカム研究まで多岐にわたり、研究は実質的に大学院生が中心となって遂行しており、その研究成果は日本補綴歯科学会、日本骨代謝学会等から表彰され、国際的に評価の高い科学雑誌に数多く掲載されております。

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AWARD

日本歯科医学会 第33回歯科医学を中心とした総合的な研究を推進する集い において、久志本(高橋)那奈が発表しました

日本歯科医学会 第33回歯科医学を中心とした総合的な研究を推進する集い 2017.09.09

日本歯科医学会 第33回歯科医学を中心とした総合的な研究を推進する集い において、久志本(高橋)那奈が発表しました

TRAINING

 

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講演・セミナー

各種公演・セミナーを行っております。

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学部教育

卒前教育においては臨床実習の充実に重点をおいています。
最近ではHaptic Deviceを用いた支台歯形成実習デバイスの開発を始めました。教育コンテンツの重要な一角となることが期待されます。

 

ABOUT

補綴(ほてつ)歯科

“補綴(ほてつ)歯科”というと一般の方になじみが少ないかもしれませんが、歯科治療における補綴とは、
歯が欠けたりなくなった場合にかぶせものや入れ歯などの人工物で補うことをいいます(社団法人日本補綴歯科学会)。

歯を失うと口ものとの審美性(見た目)や咀嚼や発音といった日常生活に必須の機能が妨げられ、
著しく生活の質(QoL)が損なわれます。
私たちは多くのニーズに応えるために、昭和大学歯科病院の他の専門外来と緊密に連携しながら最新の治療を提供して参ります。

十分なインフォームドコンセントに基づく患者さん中心の医療を行うことは言うに及ばず、
補綴専門外来として質の高い治療をスタッフ一同で提供して行くつもりです。
お気軽にご来院いただければ幸いです。

GUIDE

昭和大学歯科病院

昭和大学歯科病院の診療案内です。